菊岡たづ子_助け合って
菊岡たづ子_政策
[市議会議員 菊岡たづ子です。]
景気不透明感は一層増加しております。このような時だからこそ、市民・行政が一丸となって、今を乗り切っていかねばなりません。イソップ童話の寓話の一つ『北風と太陽』を思い出しました。
『北風は、旅人の上着を飛ばそうと、力いっぱい吹いた。しかし、旅人は、背を丸め上着をしっかり押さえ飛ばすことはできない。次に太陽が燦燦と照りつけた。
すると旅人は暑さに耐え切れず、今度は自分から上着を脱いでしまった。』

太陽が燦燦と照り続け、市民が笑顔いっぱいで暮らせるいちはらを目指し、全力投球してまいります。
[皆で助け合って、笑顔いっぱいの市原にします。]

障がい児向けコンサートにて


ストレッチャー寺で

「ノーマライゼーション」とは、障害をもつ人ももたない人も、ともに住み慣れた地域で、普通に生活できる社会を目指すという考え方です。

私は、ヤマハの音楽教室の講師になって26年目になります。アンサンブルが好きだから、こんなに長く講師をやってこれました。

かわいく小さな音色のフルート、元気で活気のあるトランペット、甘い音色のホルン、低音を支えるチューバ…。個々の楽器は、色々な特徴があって、アンサンブルすることで、よりいっそう生き生きと特性が生かされます。

人も同じだと思うのです。

高齢者がいて、働き盛りがいて、子供がいる。障害のある人がいる。勉強が得意な人、スポーツが好きな人…。

ひとり一人が生き生きと個性を生かし、伸び伸びと生活できる社会をつくりたい。そして、街をたくさんの笑顔で満たしたいのです。
[障がい者の方との語らい]
障がい者施設を視察しました。

一生懸命に生きている障がいをお持ちの方々に

生きる力をもらうのは、私達ですね。

素敵な笑顔をありがとう!!

菊岡たづ子_市原市市津商店会 会長  中村 雅人さまからの手紙

菊岡たづ子_北国分寺台 市東節子さまからの手紙
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